息子、急遽我が家で避難生活

日常
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昨日やっと美容院でカットしてきたrareshiです、こんにちは!

年末にヘアカラーをして

節約主婦は自宅で白髪染め、美容師はもちろん夫
シニア世代になると白髪染めは必須ですね。でも自分ですると後ろの方が難しいです。我が家はお互いに自宅で白髪染めをし合って節約に励んでいます。

すぐカットに行きたかったのですが、忙しくて行けませんでした。

やっとスッキリしました。

 

そして、やっとホッとしたのもつかの間、珍しく息子からラインが。

「今日から帰るので布団よろしく。」

 

えー!?

また喧嘩して家を追い出されたのか?と心はモヤモヤ。

 

すると、お嫁さんや子供がどうやらインフルエンザっぽいので、息子にうつってもいけない(インフルエンザでも休みが認められないらしい)ということで、実家に避難した方がいいのではないかと言われたらしいです。

夫と私はインフルエンザの予防接種を受けていないので、「もしすでに息子に菌がうつっていたらどうする~?」と言いながら、息子を迎え入れました。

今のところ症状はありませんが、ヒヤヒヤものです。

 

でも、ホントにバカですね、アホですね、私。

息子が帰ってくると言うと、慌てて布団の用意をしたり、好きなご飯を食べさせてやろうと思って頑張るんですよ。

いつも振り回されて、頑張ってもいつの間にか「じゃ、バイバイ」と帰っていくのにね。

息子はと言えば、久々に家族と離れ、自由を満喫しているように見えます。

呑気なものですね。

誰がこのように育てたのでしょうか?ホント、親の顔が見たいです。

 

ということで、昨日は夕方バタバタとし、夕食の写真も撮れませんでした。

一応メニューは

ご飯、みそ汁、焼肉風、ブリの刺身、サラダ、いつもの残りおかずです。