義姉に恵まれて良かったand初めてのコリンキー。

ひとりごと
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こんにちは!

 

とうとう梅雨に入ってしまいました。

強く降った時間帯もあり、お客様も少なかったです。

 

そんな中、夫の実家の兄嫁が仕事場にやって来ました。

久しぶりだと思ったら、3か月ぶりでした。

義姉は10年程前までこの仕事場で私達と一緒に仕事をしていました。

私より9歳年上なので、今は家の仕事や畑、手芸などをして過ごしているようです。

 

今日は畑で今年収穫した新ニンニクを持ってきました。

うちの店で販売する為です。

そのついでに私達にマスクも縫ってきてくれました。

フクロウのマスクが私用。白いマスクが夫用。

可愛いし、ガーゼでとてもつけ心地良さそう。

 

その隣にあるのは「コリンキー」というカボチャです。

義兄が畑仕事に夢中になり、今年はコレを作ってみたそうです。

私はまだ食べたことがないのですが、話によると生でサラダで食べるらしいのです。

皮ごと薄くスライスして簡単酢につけても綺麗で美味しいと教えてくれました。

今日早速サラダにしてみようと思います。

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しかしこの義姉にはずっとお世話になりっぱなしです。

9歳も離れているので、義姉の方も私に世話をするのは仕方ないと諦めているのかもしれませんが、本当に感謝しています。

至らない私に文句を言う訳でもなくフォローしてくれ、かと言って出しゃばりもしない。

亡くなった義母がいつも「世界一の嫁だ」とみんなに自慢していたけれど仕方ない、本当だから許す!

 

「結婚ってくじ引きのようなものだ」と言った人が居るという話を先日書きましたが、どんな親戚かということも運ですね。

それを考えると、私はラッキーなのかもしれません。