プロの仕事とは思えない!業者に呆れる

ひとりごと
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こんにちは!

 

昨日のテントの件、早速業者の人が確認に来ました。

私は接客中だったので、夫が対応しました。

業者の人は納得がいかないようで、「テントの表と裏はこれで間違ってないです。」と何度も言うので、古いテントや近所のテントを見て貰って、やっとつけ方が間違っていることを認めました。

後日付け替えに来るということで話はついたのですが、「表と裏は間違っていない」という言葉が気になったので、もう一度よく見て考えてみました。

表はつるつるしていて、雨をはじきます。

しかし裏はざらざらしていて、雨をはじきません。

このまま付け替えて貰ったならば、今度は裏側が表に出る訳で、雨が降った時に困ります。

つまり、縫製の時点で間違っていたのです。

 

業者の方が帰られてから、このことに気づきました。

夫にもう一度会社に電話して貰い、「縫製の時点で間違っていますよ。」と教えてあげました

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テント屋さんの仕事はどのようになっているのかは知りませんが、一応プロとして仕事をしている訳です。

そこらへんのおじさんに付け替えて貰ったわけではありません。

間違って取りつけたこと、縫製が間違っていることを素人の私達に教えて貰うとはどういうことでしょうか?

プロとしての手間賃も支払い、請求通りの高い金額を払いました。

今回はもう一度、最初から作り直して貰わないと納得がいきません。

半年も前のことではありますが、プロに頼んだ仕事に疑う余地なんてあろうはずもありません。

気づくのが遅れても仕方ないです。

 

しかし、モヤモヤするわ。

 

昨日の夕食

昨日はまたコンビニ店長さんに差し入れを貰ったのですが、夫はどちらも食べられないので、私が昼と夜に頂きました。

お昼にグラタン、夜はドリア

さすがに続けて食べると、胸やけしました。