娘、息子一家がそれぞれお年始にやってきた

日常
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今日は子ども達一家がそれぞれ午前と午後に分かれてお年始にやって来ました。

いつもなら、滅多に会うことのないいとこ同士を一緒に遊ばせたいので、我が家へ来る日を決めてみんなでご飯を食べるという流れになっていたのですが、今年はやめておきました。

でも今日は偶然午前中に息子一家、午後から娘一家が来ることになったので良かったです。

 

息子の方には今年1年生になる男の子と2さいの女の子がいます。

近くに住んでいますが、滅多に会うことが無いので我が家へ来ても緊張しているのがよくわかります。

まぁ、仕方ないですね。

いろいろあるのです。

嫁さんは家に来るときは必ず手土産を持って来てくれるので、私も先日から少しずつおやつを買って袋いっぱいにして渡しました。

もう少し行き来出来たら良いかなとも思いますが、お互いこのくらいの距離が良いのかもしれません。

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午後からは娘一家が来たのですが、来るなり「職場から呼び出しの電話がかかったのですぐ帰らないといけない。」と言いました。

娘はコロナにかかわる仕事をしているので、感染者が出るとてんてこまいのようです。

職場ではお正月も無く毎日交代で出勤しています。

娘は子どもが小さいので配慮して貰い明日までお正月休みを貰えていたのですが、さすがに緊急のようです。

こんな田舎町でも連日感染者が10人前後出ています。

先が見えないですね。

どうなっていくのでしょうか。

娘が持って来てくれた今年の干支の牛のお饅頭(豚ではないよ)

 

結局我が家へ来てしたことは、おやつを食べたことと、かるたとりです。

あわてて帰って行ったので私は重大なことを忘れてしまいました。

孫におとしだまを渡すのを忘れていたのです。(汗)

帰ってすぐ「あ~~!!」と思ったけれどすでに遅し。

ラインで謝っておいたけれど、これが娘で良かったわ。

いつでも渡せるので。

 

しかし、忘れるかなぁ?自分!!

我ながら情けない。

ダメダメばぁばです。