これを「幸せ」と言うのだと思った

日常
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心地よい疲れの残っているrareshiです、こんにちは!

 

昨日はお正月ということで、娘一家と息子一家が我が家へお年始に来てくれました。

みんなで夕飯を一緒に食べることにしていたので、大人には握り寿司、子供3人には巻物のお寿司を用意していました。私たち夫婦は小食になっていますが、若者には足りないかもと思い茶わん蒸しやマカロニサラダ、ナポリタンスパゲティーなどを用意しましたが、ほぼ完食。

しかも、その後シュークリームやジュース、お菓子などもパクパク食べて若者のパワーを感じました。

 

孫は3人おりまして、5歳、3歳、1歳半です。滅多に会わないので一緒に遊べるんだろうかという心配は無用でした。みんなでキャーキャー言いながら、パズルしたり狭い家を走り回って大はしゃぎ。

 

数年前はこんな日が来るとは想像できませんでした。

息子夫婦が喧嘩ばかりして、その都度こちらも巻き込まれ一時はお嫁ちゃんとも音信不通になっていて、私の悩みはいつも息子夫婦のことでした。

でも時が解決してくれるんですね。

じっと待って…待って…

昨年あたりから、やっと以前のようにみんなで楽しく話ができるようになってきました。

なので、孫たちのはしゃぐ声や娘夫婦息子夫婦たちの笑い声を傍で聞いていると

「あぁ、これを幸せというんだな。」

としみじみ思いました。

 

このままずっと続いてほしいです。

 

と、ここでいつもなら我が家の節約夕食メニューをUPしていたのですが

昨日はずっとバタバタしていて、写真撮るのを忘れてしまいました。

なので、残った「おもたせ」のデザートでも。

チュークリーム

チューチュー饅頭

ネズミだらけでチュー