昨日の続きと、もの忘れ防止策でやっていること

ひとりごと
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昨日の孫の保育園の迎えは、婿さんのお母さんが行ってくれました。

孫の髪のカットをいつも親戚の美容院でして貰っているので、前々からその予定になっていました。

なので、昨日の孫のお昼ごはんがどうだったか気になって仕方ない私は娘にラインで聞きました。

すると、昨日はご飯を50グラムくらいに減らしていたので時間内にちゃんと完食できたそうです。

みんなと一緒に食後の歯磨きもできたのでとても嬉しそうだったと、先生からの連絡帳に書いてありました。

担任の先生から頂いた長い文章も写メで送ってくれたので、じっくり読ませてもらいました。

やはり先生は進級に向けての焦りから、子どもの思いや気持ちに寄りそう努力ができていなかったということと、できないことを出来るようにするにはどうしていけば良いかを考えるのが保母の役目なのに、そこの根本が欠けていたと再認識したというようなことが書いてありました。

食育に関しても先生がみんなで話し合って、3色表を用いて野菜や魚がどんな役割を果たすのか、おかずと照らし合わせながら子ども達に説明してくれたようです。

うちの孫も食べることは大好きなハズです。

保育園に行き始めたころはいつも「おかわり」をしていたくらいですから。

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さて、築30年の我が家には食洗器がありません。

結婚してからずっと食器乾燥器は使っています。

今使っているものは2010年製となっているのですが、こちらもとうとうガタがきたようで。

スイッチが壊れたようです。

タイマーのつまみがバカになってしまいました。

でもその都度コンセントに差し込めばどうにか使えます。

なのでその方法で使っているのですが、壊れているのですからしばらく乾燥させると自分で抜かないといけません。

でも、忘れるんですよねー

 

その時は「絶対に忘れるハズが無い」と思うのですが、ちょっと別のことをしているともう忘れて、ずっと乾燥しっぱなしで食器が熱くなっています。

そこで防止策

メモに「食器乾燥器を止めること」と書いて絶対に自分が通る場所に置いています。

これに何度助けられたことか。

 

色んなパターンがありますよ。

私は朝緑内障の目薬を差さないといけないので「朝、顔を洗う前に目薬」とか

「ポットに水を入れること」とか…

もう絶対に自分を信用してはいけません。

忘れるのですから。

紙に書いてそこらじゅうに置いておきます。

そして終わると自分で口に出して「しました」ということにしています。

なんだか悲しいけれど後で心配になるので。

そういうお年頃なんですかね。