義姉が仕事場にやってきた。2か月ぶりの眼科

日常
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今日は仕事場に義姉がやってきました。

この義姉は夫の兄嫁なのですが、10年程前までは私達と一緒に仕事をしていました。

最近は兄と一緒に野菜作りに嵌って、作った野菜を私達の仕事場に出荷するので売ってあげていました。

しかし、年末以降顔を見ていませんでした。

我が家もコロナを理由にお正月も行かなかったので、「久しぶり~」が挨拶でした。

お正月を避けたのは他にも理由がありました。

私達は夫の実家に居る甥や姪の子ども達にお年玉をあげるのは当たり前なので持って行くのですが、義姉は顔も見せに行かない我が家の孫にいつもお年玉をことづけてくれます。

お年玉はお正月に会ってこそ貰える物だと思っているので、毎年実家に私達が貰いに行っているような気がしてなりませんでした。

今年はコロナで夫が「もう今年は行かない」と伝えてくれたので、ホッとしました。

しかし、夫の実家だし「お彼岸には行こうね」と話をしていたところでした。

 

お墓参り用の花や果物を買いに来てくれて、帰りにそっと「孫に」とお菓子の袋を手渡してくれました。

またまた~

中にはポチ袋が…3人の孫に持って来てくれていました。(それぞれ諭吉さんが入っています)

私達が結婚した時にはもう兄の家には3人子どもが居て、それからずっとお年玉を貰い続けていたから気になって仕方がないので受け取って欲しいと言ってくれました。

本当によく気が利く義姉で嬉しいです。

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さて、今日は2か月ぶりの眼科でした。

緑内障の診断を受けて眼圧を下げる目薬を毎日欠かさず差しているのですが、今日の検査でもバッチリだったようです。

着実に眼圧も目標の近くまで下がってきているので、次は3か月後にしてみましょうとのことでした。

目薬も1本を上手に1か月もたせることが出来るようになりました。

とりあえず、こちらはホッとしました。

 

数か月前までは予想もしなかった病院通いが始まりましたが、仕方ありませんね。