エンディングノートの付録が欲しくて買った雑誌

ひとりごと
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先日新聞の広告欄で、日経ウーマンという雑誌にエンディングノートの付録が付いていることを知って、ずっと買いに行こうと思っていたのですがなかなか行けなくて、昨日やっと買いました。

しかし昨日知ったのですが、この雑誌は毎月7日が発売日らしく、12月号でなければならなかった私はぎりぎりセーフで買うことができました。

7日発売と言ってもこちらは田舎なので最新号が店頭に並んでいませんでした。

年齢的にもそろそろ気になり始めました。

今まで一度も書いたことがないので、どんなことを書くのかさっぱりわかりません。

まだちらっと見ただけですが、今までの自分の歴史を書いたりするページもありました。

が、こちらはパスです。

私がもしもの時に、後に残った人が見るんですよね。

若い頃のことを思い出そうとしても、自分の失敗や後悔、穴があったら入りたいようなことばかりが思い出されて、封印しておきたいことばかりなのです。

わざわざ文章に残すことはしたくありません。

楽しかったことだけ書けばいいのかもしれませんが、それでは本当の自分ではないような気もするし。

なんだか最近、昔のことを思い出すと、「バカだったなぁーとか、浅はかな行動だなぁー。」と反省が多いです。

お迎えが近いのかしら?(笑)

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お墓のこととか、本気で考えないといけないことがたくさんありますね。

この本をきっかけにこれからの自分の暮らし方を考えていきたいと思っています。