もしも宝くじが当たったら…夢の話を本気で考える

ひとりごと
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今日は仕事帰りにラーメンを食べに行きました。

ここ数年ラーメンと言えば「来来亭」に決めています。

私が注文するのはいつもラーメンの麺かため、ネギ多め。

背脂たっぷりだからちょっとやばいですね。

痩せたいのに。

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朝から晩まで一日中一緒の夫と帰りの車の中で、夢のまた夢、絶対に叶うことのない夢の話をして帰りました。

 

「もしも宝くじが当たったら?」

 

これ、よくする話なんですけど~

年末ジャンボ宝くじ1等・前後賞合わせて10億円!

もしも10億円当たったら一年に5000万円ずつ使っても20年はあるということなので、一年に5000万円もどうやって使う?

まず、家が古いから家を建て替える…いや、今の土地は狭くて使いづらいから他所を探すか?

でももし水害で浸かるような所では困るし…

いやいや、それより子ども達に援助してやろう。

でも家だけね。生活は自分達でしないと、為にならない。

 

なーんて、次から次へと妄想は膨らんでいきます。

が、肝心の宝くじは買ってませーん。

 

くだらない話ですが、ほんの一瞬なんだかワクワクして楽しめました。

今年は10枚だけでも買ってみようかな~