夫のコロナワクチン予約は…

日常
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今日は朝からずっと雨が降り、仕事はさっぱりでした。

暇なので椅子に座って休憩をしていると、実家の兄が仕事場にやって来ました。

今日は母のコロナワクチンの接種日です。

兄嫁が母の行きつけの病院に予約を取ってくれたのですが、仕事があるので兄が連れて行くことになっていると聞いていました。

その病院は仕事場の近くなので接種が終わって寄ったのかと思いきや、母がマスクを忘れたので貰えないか?ということでした。

私たちも仕事柄マスクは箱で置いてあるのですぐに渡すことができました。

帰りには寄らなかったので無事接種できたのでしょうが、88歳の母はこのワクチンが怖くないのでしょうか?

ここだけの話、私は怖くてなりません。

ワクチンなんて本当は接種したくありません。

インフルエンザのワクチンだって一度も受けたことがありませんもの。

でも今回は接種券が来たらみんなと同じようにしていかないと、もしコロナにかかったら?を考えると大変なことになりますよね。

仕事場の近所の高齢者の方々は平気な顔して「今、接種の帰りよ。」と寄ってくれます。

みんな強いなぁ。

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我が家の夫にも1週間程前に接種のお知らせが来ました。

自宅の近所のかかりつけの病院で受ける気マンマンだった夫は、翌日電話をかけました。

すると、「コロナワクチンの受付は平日のお昼休憩の1時から2時の間に電話をしてください」とのことだったので、次の日に電話してみるもずっと話し中。

半分どうでも良くなってきていた夫に

「そういえば、〇〇病院ならかかりつけでなくても誰でも受けられるらしいよ。」と、娘に聞いた情報を教えました。

ならば…と電話してみても「以前来られたことが無かったらお受けできません。」とあっさり断られ…

夫のワクチン申し込みはしばらくほったらかしになっていました。

 

で、仕事が暇で早く帰ってきた今日。

「電話してみる。」とチャレンジすること2回めで、めでたく通じたようです。

しかし、予約できた日を聞いてビックリ。

7月末と3週間後の8月中旬。

こんなものなんでしょうか?

 

私がワクチン接種する頃はいったいいつになるのかわかりませんが、接種済みの人が多くなって「もう接種しなくても大丈夫だよ」って言ってくれるのを待っているのですが。。