雑誌の付録につられて無駄遣い、反省

日常
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本を読むなら図書館派のrareshiです、こんにちは!

 

たまにどうしても読みたい本があれば書店で購入しますが、ほとんど図書館ですね。

しかも、好きな作家の本を探すので同じ本を借りて帰ることもよくあり、我ながら呆れます。

 

年末、仕事場に男性のお客さんが「コンビニに行ったら、付録につられて本を買ってしまったけど、この本は女性のファッション雑誌なのであげる。」と本を持ってきてくれました。

見てみると30代向けの雑誌だったので、娘に渡すと喜んで持って帰りました。

 

このお客さんの一件も少しは頭の中にあったのでしょうか、それとも年末でいつもより気が大きくなって財布の紐も緩んでいたのでしょうか、私も付録付きの本が欲しくなってしまいました。

そこで、年末に買う気満々で書店に行きました。

雑誌を買うのなんて本当に久しぶりです。

たくさん並んでいる本はどれも素敵な付録き。

その前であれもいいな、これも可愛いなと随分悩んで迷った挙句、最初に決めた物に決めて購入して帰りました。

帰ってルンルンで封を開けてみると…

あれ?

こんな素材?

こんなに大きいの?

 

期待外れでした。

雑誌も見る気にもなれず、付録もまたケースに戻し放置。

 

ダメですね。

無駄遣いでした。

 

いつもこのように失敗を繰り返しているワタシです。

 

でも、無駄遣いはしないに越したことはありませんが、たまには潤いも必要ですよね。

人間だもの。(笑)

 

昨日の夕食節約メニュー

すき焼き

 

おせちを作ってないので、1品料理でしのぐ毎日